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「2019年5月5日付 熊本日日新聞」に高齢者と仕事をICTでつなぐマッチングサービス「ジーバー」が紹介されました!

元気な高齢者と仕事を情報通信技術( ICT)でつなごうと、熊本県などでつくる熊本県生涯現役促進地域連携協議会は、4月から、インターネットのマッチングサービス「ジーバー(GBER)」導入に向けて実証実験をはじめました。

「ジーバー(GBER)」は、東京大先端科学技術研究センターの檜山敦講師が開発したICT活用により、空き時間に応じて仕事を探すことが出来る「モザイク型」の働き手を手助けするサービス。

テクノロジーは人と仕事、社会を結びつける力を持っており、この技術の活用により、たくさんいる元気なシニアが少数の若者をバックアップしていくような、何歳からでも輝ける新しい社会の仕組みが作れるのではないかと期待されています。

熊本日日新聞の 掲載記事はこちら をご覧ください。